SINGERLY · MOOD DIAGNOSIS
50問・約5分のサーベイで、あなたの「場の作り方」を6属性に分類。
最後に鑑定書形式の1枚カードをお渡しします。
所要時間:約5分
鑑定書には受領者名と肖像が記載されます。お名前以外は任意です。
URLまたは@ユーザー名をご記入ください(いずれも任意)。
診断精度の改善と統計分析のため、属性スコア・組織条件・ブラウザ情報などを匿名化して保存します。 氏名・メール・会社名・SNSは、診断結果のサーバー保存には含めません。
選択すると分析精度が上がります。すべて任意です。
この端末には前回結果と入力途中の内容が保存されます。共有PCで使った場合は削除できます。
多面的なムードメイク力が武器になる — Singerly
「ムードメーカー」を、本診断では以下の学術概念の複合として定義しています:
ムードメーカー = 特性ポジティブ感情 × 感情伝染力 × 関係性エネルギー創出力
これは現代の組織心理学における Positive Organizational Scholarship(POS)の中核的な発見と整合します。つまり「ムードメーカー」とは「明るい性格の人」ではなく、「他者のエネルギー水準を引き上げる人」である、というのが本診断の出発点です。
本診断は、世界の組織心理学・パーソナリティ心理学で確立された3つの理論を Singerly の現場知(あさげの会で2,300社・3,200名との対話)と接続して構築されています。
本診断の50問は、以下の確立された学術尺度を参照しながら設計されています:
各タイプ7問(6タイプ×7問=42問)· おもてなし指数8問、計50問の構成。逆転項目(reverse-keyed item)を適宜配置し、社会的望ましさバイアスの影響を抑える設計です。
将来的には、データ蓄積後(N≥300)に確認的因子分析(CFA)を実施し、項目の因子負荷量に基づく重み付けスコアリングに移行予定です。
全文献リスト(30本以上)は研究背景ページで公開予定です。